リファラー:

まだこのリファラーからの文章は用意してません


これは、リファラーによって表示させる内容を変えようという実験です。
トントンガ
↑例えばこれのlab2.jpをクリックしてこのページに戻ってきます。
google検索からのリファラーをみて、検索語から「トントンガ」のPRを表示してます。

このような仕組みが、現在LPO(Landing Page Optimization)という概念の下で使用されているようです。
もっともこれを作った2005年にはそんな言葉があったかはわかりませんが、マーケティングの観点でこの機能に関心が向けられるのは必然だと思います。



下記このページで使用しているperlの原形です。実際には文字のデコードなどの機能を追加しています
#!/usr/bin/perl

$refs=$ENV{'HTTP_REFERER'};

print "Content-type: text/html\n\n";
print "<html><head><title>lab2.jp</title></head><body>\n\n";
print "リファラー:$refs<p>\n";

#↓この行のURL部分を想定されるリファラーに置き換えます。
if ($refs eq "http://lab2.jp/") {
print "トップページからのアクセスですね。ありがとうございます。\n";

} else {
print "まだこのリファラーからの文章は用意してません\n";
}



以下は、今後Googleに拾わせて遊ぶためのダミー文書です。
サバサバとすべすべはべたべたでぼこぼこだ。
それに比べペコペコはぶにゃぶにゃで、ゴロゴロしてばかり。
のろのろしてると、トントンガやって来てバンバンなので、そろそろ
でけでけしたほうが良いでしょ。どろどろのガラガラがズケズケだったり、もけもけの、きろきろが、へろへろですよ。 所で、ぐきぐきでごきごきだから、ではばいばい。